え?海外ドラマが
まだ聞き取れないの?
プライムイングリッシュ

【プライムイングリッシュを徹底評価レビュー】実は効果ない?英検1級・TOEIC満点ブロガーの辛口チェック!

Hiroka
Hiroka
プライムイングリッシュは、ネイティブ英語が聞き取れない方やネイティブライクな発音を身に着けたい方に向けて、開発された英語学習プログラムです。
このプライムイングリッシュの評価をする前にまずは、なぜネイティブ英語が聞き取れないのか?その理由をクリアにしておきましょう!

理由とかどうでもいいから、はやく中身のレビュー読みたいという方は下記ボタンから、レビューパートに飛べます(^^♪

レビューへ

ネイティブ英語が聞き取れない理由をクリアにする!

ネイティブスピーカーの話す英語ってスピードが速いだけでなく、リンキングやリエゾンと呼ばれる音声変化が多発しています。

英語のテキストCDはキレイな英語で話されます。ゆっくり話されるものもありますが、スピードはネイティブ英語とそこまで変わらないものもあります。なぜでしょうか?

スピードが同じでも、テキストCDは聞き取れて、ネイティブ英語が聞き取れない理由は?

ネイティブの話す英語は、音声変化が頻発しています。音声変化の学習は、中学・高校などの学習ではあまり積極的に行われていません。

音声が変化するのはカジュアルな会話(日常会話のシーン)が多いからです。

音声変化には、たくさんのルール(パターン)がありますが、これを知っているか、知らないか?で英語のリスニング力がまったく変わってくるんです!!!

Manabu
Manabu
え?そうなの?音声変化??え?なに?なんで変化するの。   
Hiroka
Hiroka
私も留学なしでネイティブ英語や海外ドラマを聞き取れるようになるまで、いろいろと遠回りもしながら勉強してきました。

リンキングやリエゾンと呼ばれる音声変化の学習をしてからは、嘘のように海外ドラマや海外バラエティ番組なども聞き取れるようになりました♪

ちょっとだけ音声変化を紹介するお。

音声変化するとこうなる!
  1. Want to ➡ ワナ
  2. Going to ➡ ゴナ
  3. Couldn’t ➡ クゥン
  4. Can I ➡ クナイ
  5. Like it ➡ ライキッ

1,2番あたりは学校やテキストでも出てくるレベルですが、③番以降について取り上げている教材は少ないですね。

リンキングやリエゾンで音声変化が起こると↑の表のように一つ一つの単語を発音したときとまったく違う音に変化します。

例えば、⑤のlike itはリンキングの典型的な例です。

Like は発音上ではlaik(ライk)と子音kで終わる単語です。

次の単語itの母音【i】とlaikの【k】がつながると・・・

Laikit (ライキッ)になります。

■リンキングルール(パターン)の一つ

子音で終わる単語+母音で始まる単語はリンクする!!

日本人的な発音では【laiku(ライク)】と勝手に母音(u)を補っていることもありますね・・・。

日本語は、ほぼすべての言葉が母音で終わります。

  1. 英語 Eigo  母音Oで終わる
  2. ペラペラ Pera  母音Aで終わる

このように母音で終わる言葉は、次の言葉とリンクすることはありません。

そのため、日本人には音と音がリンクする感覚自体があまりないんです。

これが日本人がネイティブ英語を聞き取れない一番の理由です!

Manabu
Manabu

なるほどね・・・。

たしかに日本語ってリンキングしていない・・・。

ありがとうございますを【あーざぁす】みたいに発音することがあるけど、これはリンキングとは違うけど、こういう風に発音されるものって理解してないと一生聞き取れないよね。

Manabu
Manabu
ところでwant toはなんでワナになるの?これもリンキング?
Hiroka
Hiroka
これはリンキングではなく、音の脱落によるものですね。

NとTが重なるとTの音が脱落(なくなって)してしまいます。

■音の脱落ルールの一つ

NとTが続くと、Tの音が脱落する

例えば、internet インタァネッ(インターネット)。

Interのnの後ろのtが脱落すると…【Inter】(インター)➡【Iner】(イナ)に変わります。

そのため、Internetのネイティブ発音は、【イナネッ】と聞こえます。

これと同じことがwant toでも起こっているんですよ!

(nのあとの二つのTの脱落+oの発音は米語では“あ”のように発音されるため、ワナになっています。)

こんな風に、音の連結(リンキング)・脱落・同化などの変化には規則があります。

パターンが決まっているので、それを意識的に学習しながら、何度も発音し、ネイティブ英語をインプットすることが必要なんですよ♪

Manabu
Manabu
リンキングとか、リエゾンって正直はじめて聞いたんだけど・・・。あんまり学習教材がないんじゃないかな・・・。
Hiroka
Hiroka

そうですね。

たしかになかなか良いリエゾンやリンキング学習ができるテキストってあまりありません。書店に並んでいるものでも学習できるものもありますが、音声のスピードが一定のものがほとんどで、ゆっくり発音されるものがありません。

Hiroka
Hiroka
だから、プライムイングリッシュのような音声変化を学習できるプログラムを徹底的に学習することが、ネイティブ英語が聞き取れるようになる一番の近道なんですよ(^^♪

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ネイティブ英語リスニング力を高める!プライムイングリッシュのおすすめポイント

おすすめポイント
  1. 音声変化のトレーニングに強い
    特徴①ネイティブのナチュラルスピードだけでなく、ゆっくりスピードを1文ごと確認できる音声になっている。
    特徴②音声変化をカタカタで表記されているので変化がわかりやすく、発音の真似がしやすくなっています。
  2. スピーキング力アップにつながる
    音声をまねる過程で、シャドーイングやリピーティングの通訳トレーニングメソッドが取り入れられています。そのため、スピーキングの力をつけるのにもおすすめ。
  3. 日常レベルの単語学習ができる
    日常の様々なシーンのスキットでネイティブ英語フレーズや日常会話での英単語などを学習しながらリスニング・スピーキングの練習ができる。

これだけ、音声変化トレーニングに特化した教材は【プライムイングリッシュ】
のほかにはないと思います。

留学などの経験をせずに、自然にネイティブ英語を聞き取れるようになるには、リンキングやリエゾンの学習はかならず通る道です。

一度、教材を購入すれば何度も繰り返し学習できますし、6ヵ月分の教材なので、半年で学習を終えたとしても月5000円ほど。

一年かけて学習すると効果的なので一年で使用すると考えると月2500円くらいなので、良質なリスニング学習がこの価格でできるなら安いかなぁと思います。

【プライムイングリッシュ】公式サイトへ

Manabu
Manabu

うん、これなら一人でも学習できそうだね。

それにしても、プライムイングリッシュのレビューはまだなの?

Hiroka
Hiroka

あ、すいませんね。私・・・実はネイティブ英語や海外ドラマが聞き取れるようになるまで相当遠回りをして、やっと見つけたのがこの学習方法だったんで、ついつい理由の部分を強調しちゃいました。

私がこの学習方法に出会ったのは、すでに英検1級・TOEICも950点以上取得済の時でした。

試験では好成績を残せるのに、ドラマやネイティブ英語が聞き取れない自分が情けなくて…でもなにを勉強していいかわからない…。

やっぱり留学しないと無理なんだとあきらめかけていたときに、リエゾンとリンキングの学習に出会いました。

この出会いがあったからこそ、多くの生徒さんにこの学習メソッドをご紹介でき、海外ドラマを聞き取れないと悩む生徒さんが半年後にキラキラと嬉しそうにされる瞬間に立ち会えたんだと思います。

英語力がある程度高い人なら3ヵ月くらいの学習で、すぐに海外ドラマやネイティブ英語が聞き取れるようになる方もたくさん。

私もそうでした。まさに目から鱗の学習法なんですよ♪

Manabu
Manabu
そうなんだね。自分が苦しい思いをしたからこそ、これだけ熱く語っちゃうんだねぇーー。
Hiroka
Hiroka
はい、次はManabuさん、あなたがトレーニングする番ですよ!
Manabu
Manabu
は、はい!

プライムイングリッシュの内容はどうなの?【評価】

Hiroka
Hiroka

プライムイングリッシュは、1週間1スキットのペースで進めるとちょうど半年で終わるようになっているプログラムです。

私もオンライン英会話やマンツーマン英会話のレッスンの補助教材として利用させていただいているほど、効果抜群だと感じているプライムイングリッシュ。

今日は、買う前に中身を徹底的にチェックしたい方に向けて、その内容をご紹介したいと思います。

1週間1スキットの分量はどれくらい?

一週間の1スキットの分量は↑くらいです。

TOEICのリスニングパート3よりも少ないくらいで、内容的にも日常会話レベル。単語もそれほど難しいものは使われていません。

だいたい中学英語レベル+アルファくらいと思っておけばよいでしょう。
スキットの量は最後のスキットまで毎回これくらいです。

Manabu
Manabu

少なくない?これだと効果がでないような気がするんだけど・・・?

Hiroka
Hiroka

そんなことはありません。

一つ一つの音声変化を精聴し、一つ一つの音声変化をきちんと発音できるようにするには、これくらいの分量が理にかなっています。

具体的なトレーニングの流れはこのようになっています。

音声スピードは、ごりごりのネイティブスピードですが、スローモード(音声変化したままの音声がゆっくり発音されている)があるので、心配いりません。

また視覚的にも発音のコツや音の連結・脱落・変化はわかりやすくテキスト状にマーキング+カタカナ表記でできるだけわかりやすく記載されています。

カタカタ表記について

プライムイングリッシュのカタカナ表記は一般的なカタカナ表記ではありません。

ネイティブ発音を忠実に再現したカタカナ発音です。

日本語にない音については、そのままアルファベットで表記されたり、カタカナを工夫して表記されます。

  • 例)Cat 一般的なカタカナ英語 キャット
  • プライムイングリッシュの表記  キェァ

Catのa はエアの中間の【ae】発音記号がなくてもわかりやすいように工夫されています。また無声音tはリズムだけ入れるように・で表記されています。

例えば)【moved in はムーヴディン】と表記されています。

Manabu
Manabu

確かに、d+inが連結して、ディンって音になるね。

ムーヴド・インなんて発音されないよね。

その通りです。

Hiroka
Hiroka
これを知らない、意識して聞いてない、自分で真似て発音しないの3拍子揃うと、留学なしで、ネイティブ発音は一生聞き取れるようにならないと思ってもいいかもしれません。

さらに補足として、発音が難しいものにはページの右下にヒントが記載されています。

どんな風に音声変化が起こって、どんな風に発音すればよいか書かれているので、発音を真似るのも簡単ですね。

公式サイトで音声や音声変化の説明を読むことができます。↓

【プライムイングリッシュ】公式サイトへ

重要フレーズはどこでも復習できる

プライムイングリッシュの良いところは、サポートが手厚いところ。

詳しくは・・・

あわせて読みたい
プライムイングリッシュはサポートが手厚い!留学なしで海外ドラマが聞き取れるようになる! メールでのサポートが中心になりますが、具体的なテキストの取り組み方や、難しいポイントなどをアドバイスくれたり、会員限定の...

どこでも学習ができるように重要フレーズの音声とテキストページがWEB上で確認(会員専用の保護ページ)できるようになっています。(音声のダウンロードも可)

スキットごとにまとめられているので、通勤・通学中の復習にテキストを全部持ち出さなくても、気軽に復習ができるようになっているのが良いですね!

文法の解説もばっちり

各スキットごとの文法の解説は、最重要はフレーズについてはテキストに掲載されています。さらに細かい文法の確認がしたい場合は、WEBの会員専用のページにばっちり記載されています。

例えば、【move in】と【move into】の違いは何か?など各スキットの重要フレーズ以外の解説が詳しく載っているので、文法的な理解を深めたい人もサポートがばっちりです。

Manabu
Manabu

うん、ここまでバッチリなら一人でも学習を進められそう!

Hiroka
Hiroka

そうですね。このスキットの量も1週間でやり込むためにぴったりですね。

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プライムイングリッシュがおすすめなレベル

  1. 中学英語の文法を一通り勉強した方
  2. ネイティブ英語や海外ドラマが聞き取れない方
  3. 1週間1スキットのペースなら学習が進められる方

におすすめです。

英語講座に関して、辛口な私もプライムイングリッシュに関してはなにも言うことがありません。

むしろ、10年前にこの教材があれば、海外ドラマを聞き取れるようになるために、あんなに遠回りをして学習しなくて良かったのになぁと悔やむほどです。

今は、生徒さんにこの教材をおすすめして、補助教材として使ってもらっていますが、この教材に真剣に取り組む方は、メキメキとリスニング力を中心に、英語力をトータルで向上されていきます。そんな生徒さんには、容赦なく音声変化をさせた英語でレッスンを行いますが、みなさんきちんと聞き取れるんですよね!

オンライン英会話や英会話レッスンでは、ある程度、日本人にわかりやすいように話す講師がほとんどです。またビジネスシーンをはじめフォーマルなシーンでは音声変化はそこまで起きません。

日常会話やビジネスシーンでも同僚との気軽な会話などで起こる音声変化を聞き取れるようになることで、海外ドラマやネイティブ発音のリスニングが容易になります。

このリスニングメソッドを確立されたサマー先生。日本語を習得されているからこそ、日本語と英語の音声変化に着目されたのだと思います。

実際の音声スピードなどは公式サイトから確認できるので、気になる方はぜひ一度聞いて見てくださいね。

【プライムイングリッシュ】公式サイトへ

プライムイングリッシュはサポートも充実!

ここが良かったプライムイングリッシュ
  1. メールと動画講座によるサポートが手厚い♥
  2. 音声変化の学習メソッドが確立されている
  3. 日常会話レベルの良質なスキット
  4. 適度な量で続けやすい
Hiroka
Hiroka
プライムイングリッシュで私がすごいな!と思ったのは、教材を越えたサポート

メールでのサポートが中心になりますが、具体的なテキストの取り組み方や、難しいポイントなどをアドバイスくれたり、会員限定の発音講座(動画)もあります。

プライムイングリッシュサポート①会員限定ビデオ講座で発音対策

プライムイングリッシュはとても流暢な日本語を話されるサマー先生が短期間で日本語を習得されたメソッドをもとに開発されています。(ちなみにサマー先生は、世界一受けたい授業などのテレビ番組にも出演された有名な方だそうです。)

私もそうですが、日本語と英語の両方を知っているからこそ、その違いが見えてきます

その違いをネイティブの目線からわかりやすく音声テキストを動画でレクチャーしてくれます。

正直これだけのレッスンがサポートとして受けられる時点でもう元は取れている感が否めません!

日本人がリスニングが苦手な理由は、英語の音声変化にあった

聞き取れない理由
  1. 学校で学んだ通り、ネイティブは話さない。
    Why?ーそれは音声変化が起きている所為だった。
    ➡ 音声変化を学ぶ必要性
  2. 音声変化は日本語ではあまり発生しないという事実
    Why?ーほとんどの音が母音で終わるため、次の言葉とリンクしない
    ➡ だから音声変化を集中的に学ぶ必要がある。

なぜ日本人が英語を聞き取れないのか?その理由がクリアになったのも英語を深く学んだからでした。

そもそも日本語には音声変化があまり発生しないために、発音も聞き取りも私達は悩まされています。

実は、学校で学んだり、テキストで学んだ英語とは違う英語が話されていると言っても過言ではないと思っています。

TOEICで高得点をとっても、英検1級を取得しても海外ドラマが聞き取れない理由がここにあります。

プライムイングリッシュのサポートの会員限定の発音講座(一部一般に無料公開)では、この日本人にとって弱点である音声変化を自分で発音できるようにする!ための講座です。

例えばこんなレクチャーがありました。

■代名詞の音声変化の一例

”him”や”her”は、ヒムやハ~とは発音されません。

これはカタカナ表記だからとか、そういう問題ではなく、ネイティブ英語では代名詞を強調する理由がないときは、弱発音である【h】の音は、脱落するから。

例えば、”I like her.”は、【アイライクハー】ではなく、【アライカ】と発音されます。

“I like him.”なら、【アライキm】と発音されます。(最後のmはムを短くいう感じです。)

Likeの発音は、laik(ライk)

このkの音と、hが脱落したhimやherがリンクすると発音上は次のようになります。

  • Like her ➡ Laiker (laik +er)
  • Like him ➡ Laikim(Laik + im)

■脱落ルール

弱発音の【h】はよく消えて、前の単語とリンクして発音される。

こういう音声変化を自然に身に着けるためには、ただCDを聞き流すだけではダメ。

音声変化に着目した学習教材というのが、プライムイングリッシュの最も優れた点!

海外に長く住んだり、留学した経験がある人も、聞き取れなかった音を何度も聞き返しながら、音声変化に慣れることで自然とリスニング力や発音を矯正していきます。

日本にいながら、それを行うには効率的に音声変化を学び、それをトレーニングしていくことが一番の近道=プライムイングリッシュだと思います。

テキストの内容でも十分なところですが、それを発音する先生の口の動きを目で見て確認できる点で、動画レッスンのサポートは至れりつくせりだと思います。

詳しいサポート内容は↓から確認できますよ!

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プライムイングリッシュの手厚いサポート②テキストの文法解説や例文集

テキストにも一通り学習に必要な内容は掲載されていますが、それをさらにサポートしているのが、会員限定公開されている文法の解説や例文リストと音声。

重要項目の文法内容や、熟語表現などの解説がスキットごとに詳しく掲載されており、テキストをもちあるかなくても、スマホから専用ページでいつでも確認ができます。

文法解説を読む⇒音声を聞く⇒シャドウイングやリピーティングを行う。

シャドウイングやリピーティングは通訳トレーニングの一種で難易度高めのトレーニングですが、音声変化はそのままでゆっくり発音させている音声があるので、追いかけてシャドウイングするのもそれほど難しくはありません。

例文リストと音声、文法解説があれば復習もばっちりですね。

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プライムイングリッシュの手厚いサポート③メール

メールでの学習サポートは、学習を進める目安のポイントや、やや難しい表現などのアドバイス、学習を続けるコツなどさまざまなサポートメールが届きます。

また、学習上の質問もメールでバンバン受け付けてくれます。基本的には2日以内に回答をもらえます。

わからないことはバンバン質問できるので、テキストでわからない箇所があっても不安はありませんね。

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プライムイングリッシュを使ってみた私の生徒さんの感想

ちなみに私の生徒さんには、ネイティブライクな発音とリスニング力をアップされたい方にプライムイングリッシュを補助教材として使ってもらっています。

スピーキングの練習にももってこいで、使われている単語レベルも日常会話で必要なものばかりだからです。

ここで、私の生徒さんのお声をご紹介します。

Manabu
Manabu

プライムイングリッシュは、他の教材と違って、音声変化が学習できて目から鱗の情報がたくさんあります。自分がなぜ聞き取りが苦手だったのかがようやくわかりました。

始めて3ヵ月くらいでグングン聞き取り力も上がって、HIROKA先生もビックリしてましたね。

『今までリスニングに苦しんでいた人ほど、ぐんぐん効果がでるんです!音声変化を知らずにいるなんて、リスニングをあきらめるのと同じ。騙されたと思って、これを真面目に半年取り組んで行きましょう!』という先生の言葉が今でも忘れられません。

Hiroka
Hiroka

この生徒さんは、本当に英語学習をまじめに取り組まれ、私のトレーニングにも文句を言わずについて来てくれた方でした。

ときには一日3時間英語を学習されていて、単語力・スピーキング力もグングン伸びていく中、どうしてもリスニング力だけが伸びずに悩まれていました。そんなときに毎日のリスニングとスピーキングトレーニング教材として取り入れたのがプライムイングリッシュでした。

音声変化については、私もレッスンで取り上げることもありましたが、やはりルールを知るだけでなく、多聴し、それを自分でも発音できるようにすることが必要です。

多聴用の教材で、自分ひとりでもどんどん進められる教材であるプライムイングリッシュがこの方にはベストマッチでした。

プライムイングリッシュはこんな人に使ってほしい

  1. リスニング力をアップさせたくて今まで頑張ってきたけど効果がなかった方
  2. 半年間は①週間1スキットのペースなら続けられる自信がある
  3. とにかくネイティブ英語・海外ドラマが聞き取れるようになりたい。
  4. TOEICのリスニングパートが早く感じる…

サポートも手厚いプライムイングリッシュをぜひお試しされてみてください。14日間全額返済もしてくれるのは、教材に対する自信の現れだと思います。

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